【いわき市湯本町】JR湯本駅の足湯に入るにはタオルが出需品〜〜!

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ほんとこれ。誰も観光客に向けて発信していないのでお伝えします。JR湯本駅構内の下りホームには若干大きめの足湯が設置されているのですが「タオル」必要です。

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タオルが必要

JR湯本駅下りホームに設置されている足湯(誰もが無料で利用可能)

駅前に温泉街が広がるJR湯本駅。

数年前に湯本駅の下りホームの中に足湯が設置(料金は無料)されているのですが、結構広くてデザインも綺麗なので、足湯に入っている方が多いのですが、問題は当然ながら濡れた足を拭き取るタオルが無いと靴下を履けませんよ。って話。

異なる視点でいえば、足湯専用のタオルが販売されていれば足湯に入ることができるということ。商売になると思いますし、JR湯本駅に来られた方の記念にもなると思うので構内専用切符セットで記念タオルを作成すればきっと売れると思うし、湯本のブランド力向上にもつながると思います。

ということでJRさん企画をお願いします。という話です。

話を戻しまして、湯本駅の上りホームには足湯は設置されていませんのでご注意ください。あくでも下りホームのみです。そして足湯に入った後は、濡れた足を拭くタオルが必需品です。

ちなみに、湯本駅前には3ヶ所の足湯が設置されていますので、合計で4ヶ所の足湯を楽しむことができます。なお、駅前の旅館うお昭さんの前の足湯では広場も設置されているのでちょっとした休憩にはおすすめできると思います。

補足:いわき湯本に来たら源泉掛け流しに入ろう

湯本温泉の良さはやはり硫黄泉(低張性弱アルカリ性高温泉)ですから、その独特の香りを堪能するのが一番です(個人的な見解です。硫黄泉が嫌いな方もいるので一概には言えないところもあります)。

循環湯の場合には本来の温泉の良さを楽しむことができませんから旅館を検索する場合には、源泉掛け流しかどうかをチェックするようにしてみると「いわき湯本温泉」の良さを肌と香りで感じとることが出来て日ごろの疲れなんか無くなると思いますよ〜〜。

ということで以上となります。それではまた!

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この記事を書いた人

▼水戸〜日立〜いわき〜仙台エリアまでの常磐線沿線都市での生活・ビジネス・まちづくりに役立つ情報・サービスを届けています
▼不動産・建築・都市計画
▼主な活動範囲:水戸〜いわき(相馬+仙台)
▶︎これまでの”都市づくり”の常識を覆し、わたし達が住む地域を住みやすさを世界1位にすることを目的に活動しています。 

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