【水戸】水戸市の人口推移(1920〜2020:100年間)

水戸市の人口等のデータです。引用元は水戸市ホームページと国勢調査となります。どなたでも利用して可能ですのでご自由にお使いください。

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水戸市の人口の推移

水戸市の市制は、1889年(明治22年4月1日)となります。

平成17年2月1日の内原町の編入までに周囲の18村(明治22年4月1日時点での18村)を編入し、当初6.17k㎡であった市の面積が217.45k㎡となっております。現在の水戸市は、水戸・勝田都市計画区域の中心都市となっており、この水戸・勝田都市計画区域内の人口は約58万人を有している茨城県最大の都市圏です。

ここでの人口は合併後の人口の推移を掲載しています。

人口備考
1889年
(明治22年)
25,591人*参考
1920年
(大正9年)
39,363人
1930年
(昭和5年)
50,648人
1940年
(昭和15年)
66,293人昭和8年常磐村編入
1950年
(昭和25年)
67,163人
1960年
(昭和35年)
139,389人昭和27年
 緑岡村、上大野村の一部を編入
昭和30年
 上大野村、柳河村、渡里村、
 吉田村、酒門村の一部、
 河和田村の一部を編入
1970年
(昭和45年)
173,789人昭和32年
 飯富村、国田村を編入
昭和33年
 赤塚村を編入
1980年
(昭和55年)
197,953人
1990年
(平成2年)
234,968人
2000年
(平成12年)
246,739人平成4年
 常澄村を編入
2010年
(平成22年)
268,750人平成17年
 内原町を編入
2020年
(令和2年)
270,685人
水戸市の人口の推移 *出典:水戸市、国勢調査
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